50代の筋トレで困るのがこれだよね腹筋を鍛えるといえば、アブローラー ということで早速購入 YouTubeの力を借りて 何とか立ちコロらしきものができてきたころ 大きな問題が発生! 肘関節が痛い! これでは腕立て伏せも後述する懸垂もできなくなりそう やばい! ということで毎日やっていたアブローラーの頻度をさげることに 昔からよくやってしまうのが、先のことを考えないこと ついつい自分の力を過信してむきになって失敗してしまう そう、50代の筋トレではやはり 関節のケガに注意! ですね そのためには やはり自分の現状の把握、筋トレ後のケア、筋トレの頻度 に気を付けなければならないようですね このころから少しジムに行きたいな、と思い始めていました 中途半端な強度、負荷でトレーニングをしているから 毎日筋トレをしようとして 正確に言えば、同じ部位のトレーニング頻度が高くなりケガをするのかなと だったら強度・負荷を上げて 全身法というより分割法を取ったほうがケガをしないのでは? と感じ始めたからです そしてもう一つのトレーニング 懸垂/chinning ですが これはコロナ渦で始めていたランニング中に組み込むことにしました 久しぶりに懸垂をしてみたものの、なかなか上手くいかず まずは逆手で始めてみました 慣れてきたら順手に ここでもYouTubeは役立ちましたね なるべくフォームを正しく、効いていることを確認しながら それでいて目標の連続10回以上を目指して頑張ってみました 3セット/週2回 限界の回数まで通常の懸垂+飛び上がりネガティブを感じながら降りる ということを続けていました アブローラーで肘が痛いときも 腹筋が痛い時も 体が伸びすぎてあばら骨が痛いときも そして遂に目標の通常懸垂連続10回を達成! さらに11、12と増えていったときに 継続する喜びを再確認しました 広背筋と大円筋が大きくなってきたような と同時にもっと本格的に筋トレをしたい ジムに通いたい という気持ちが強くなると 妻から思いもかけない言葉が... To be continued... |